| ■ デモ走行&同乗走行 |
| 2001年 WRCカラーのランサーGr-A仕様の田口勝彦選手とSTIスバルインプレッサ-の迫力あるデモ走行を実施。プロのアナウンサーにより観客の声援、拍手がデモ走行と一体化した。
激しいアクセルターン。タイヤスモークが出た際には、スタンドを埋め尽くした観客からは大歓声が。
また、抽選で同乗走行も実施、同乗したラッキーなお客様は凄まじい走りに大感激だった。 |
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田口勝彦選手による
ランサーエボリューションGr-A仕様のデモ走行
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■木全総監督のトークショー
今回スペシャルゲストとして実施された木全総監督のトークショーは、大勢のファンが集まり、一つ一つの言葉を真剣に聞かれていた。
| ■ 展示車コーナー
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| 新車展示コーナー
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展示スペースにはWRCラリーサービスで実際使用しているワークスチームサービステントも設営。また三菱キャンターを特装した本格的サービスカーなど、WRCのムードがいっぱい。
展示車両は下記の通り。
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ランサーエボリューションWRC(WRカー) |
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ランサーエボリューションVI・グループA仕様車 |
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2001年 WRCモンテカルロラリー優勝車 |
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1972年 コルトギャラン 16LGS サザンクロスラリー優勝車 |
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1984年 スタリオン4WDラリー ミル・ピストラリー優勝車 |
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ランサーセディアワゴン ラリーアートエディション スポール(SPORT) |
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ランサーエボリューションVII ラリーアート スポール(SPORT)
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三重三菱自動車販売(株)協力の新車展示コーナー
エアトレック、パジェロイオ
カスタマイズカー/ワーク社のアネーロエアトレックも展示。
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| ■ RPM・CLUB/IL TEMPO合同鈴鹿サーキット体感走行
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鈴鹿サーキット東コースでは、RPM・CLUB(ラリーアート)とIL TEMPO(STI)合同のサーキット体感走行を実施。30台の会員が参加。田口勝彦選手、奴田原文雄選手らプロドライバーも参加。ドライバーズミーティングでは、初参加でも安心して抵抗なく走れるように、サーキット走行のワンポイントアドバイス。さらにプロドライバーがお客様の車に側乗する慣熟走行も行った。抽選でプロドライバーがステアリングを握る「ランサーエボリュ-ションVIIラリーアートスポール」同乗走行も実施。
ストレートのトップスピード、ブレ-キングの迫力に参加者は魅了されていた。
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ドライバーズミーティング
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体感走行風景
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| ■ 木全総監督、田口勝彦選手&奴田原文雄選手サイン会 |
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色紙等にサインをもらう方でアッという間に行列ができていた。
お客様はナマで憧れの選手に出会えて感激。
「来年もガンバッテ下さい。」、「期待しています。」などの声が聞かれた。
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■ チャリティーオークション
木全総監督とスバルの新井選手によるチャリティーオークション。ラリーアートからは、マキネンの直筆サイン入りステアリング、チームキャップ、ロイックスのレーシングスーツがオークションに出品され、会場はおおいに賑わった。
| ■ ラリーアート商品特価販売 |
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人気ラリーアートキャラクター商品&パーツを特価で販売。
2001年新商品、ラリーアートコレクションオータム/ウィンターの先行販売など直接手にとってタイムリーに買えるのは、やはりこのイベントならでは。
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ラリーアート商品展示・販売
| ■ ヒストリックマシン・パレード/レプリカカーコンテスト |
| ヒストリックマシン・パレードには、まるでアルバムから抜け出てきたような歴代の車両が勢ぞろい。今回は、木全総監督が自らステアリングを握り、スタリオン4WDラリーで参加。
レプリカカーコンテストにはエントリー73台中、35台もの三菱車両が参加。
ご自慢の愛車を思いっきりドレスアップして、披露しているようで、
どれも愛車にかける熱い思いが伝わる力作揃いだった。
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ヒストリックマシン・パレード
スタリオン4WDラリー(1984年ミル・ピストラリー優勝マシン)
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| ■ ラジコンコーナー
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ラジコンコーナー |
(株)シー・シー・ピーの協力により、お子様でも気軽に楽しめる「WRCラジコンコーナー」を実施。子どもたちは熱心にプロポのステアリングを握っていた。 |
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